光コラボ回線の比較サイト

光コラボを比較してお得な回線をみつけよう!

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

光コラボとは、NTTのサービスである「フレッツ光」を別の事業者が提供しているサービスです。
サービス名称はそれぞれ違いますが、使われている設備などはフレッツ光と同じものなので、回線速度や品質も同じものになります。
しかし、光コラボはフレッツ光よりも料金が安かったり、各事業者独自のサービスやキャンペーンを行っていますので、フレッツ光を利用するよりもお得なサービスという訳です。
そんな光コラボの中でおすすめの代表的な回線をご紹介します。

 

SoftBank光 NURO光

softbank光

SoftBank光は月額3,800円から光回線が利用できます。
最大24,000円のキャッシュバックや
スマホ料金の割引が毎月受けられてお得なサービスです。

nuro光

下り最大2Gbpsの超高速光回線が利用できるNURO光。
月額2,980円から利用でき、40,000円相当の工事費無料や
PS4のプレゼントも!!

ドコモ光 auひかり

最大15,000円のキャッシュバックや新規工事費無料!
さらにGMOとくとくBBならV6プラス対応Wi-Fiルーターも
0円でもらえちゃう!

auひかり

WEBからの申し込み&他社回線からの乗り換えで
最大135,500円の大幅還元キャンペーン中!!

 

光コラボを選ぶメリット

フレッツ光ではなく光コラボを選ぶメリットは主に3つあります。

 

1.プロバイダーとネット回線が一体

 

2.フレッツ光利用時よりも月額支払いが安くなる

 

3.スマホ(携帯)料金が毎月割引される

 

では、それぞれのメリットを詳しく解説していきます。

 

1.プロバイダーとネット回線が一体

スマホとお金

通常、インターネット回線を利用する場合にはまずNTTと回線(フレッツ光)の契約をします。
そして次にインターネットプロバイダーとの契約も行います。
つまり、フレッツ光でインターネットを利用する為には

 

「プロバイダー」
「NTT」

 

この2つの契約が必要になるのです。
そして、料金はそれぞれ発生しますので、毎月プロバイダーとNTTの2か所へ支払いを行います。
もし解約をする場合や、何かトラブルがあってインターネットがつながらなくなった場合の問い合わせも、プロバイダーとNTTにそれぞれ別々に行わなくてはなりません。
これは非常に面倒な状態です。

 

しかし、光コラボの場合はプロバイダーとネット回線が一体型になったサービスを利用する事ができます。
ですから、料金の支払い先も一か所で済みますし、解約したり何か聞きたい事がある場合も連絡する先は一か所だけで済むので非常に簡単になります。

 

2.フレッツ光利用時よりも月額支払いが安くなる

家計簿

フレッツ光を独自サービスとして展開している光コラボ。
しかし、同じサービス内容で同じ料金では、わざわざフレッツ光から光コラボに変える方はいません。
ではなぜ今光コラボが人気かというと、フレッツ光よりも料金が安くなるからです。

 

先ほどご説明しました通り、フレッツ光を利用する場合にはNTTとは別にプロバイダーとの契約が必要です。
ですから毎月の支払いは「NTT」の分と「プロバイダー」の分が発生します。

 

でも光コラボはプロバイダー一体型なので別途プロバイダー料金が発生しません。
よって、プロバイダー料金分光コラボの方が安くなるということなんです。

 

3.スマホ(携帯)料金が毎月割引される

スマホとお金

光コラボの最大のメリットは、スマホとの同時契約です。
光コラボは現在お持ちのスマホや携帯電話と同じ事業者で契約すると、毎月スマホ料金に割引が適用されます。

 

これは同じサービスでもフレッツ光を利用している場合には受けられない割引です。
仮に月1,000円割引されているとすれば年間12,000円もお得になる計算です。

 

フレッツ光にするか光コラボにするか、ただそれだけの違いでお得になるなら光コラボを選ばない理由はありませんよね。

 

フレッツ光ご利用中の方は転用できる

転用

※引用:NTT東日本

 

光コラボの説明の中でよく出てくる「転用」をご存知ですか?
転用とは、フレッツ光から光コラボへ乗り換えることを言います。

 

転用のメリットは、新たに回線工事などを行わなくても既存のフレッツ光の設備を流用して光コラボが使えるという点です。
そもそも光コラボはフレッツ光の設備を利用しているものなので、そのまま転用できるという訳です。
ですから工事費用なども基本的には発生しません。

 

また、フレッツ光から光コラボに転用する際、フレッツ光の契約は自動的に解約することになります。
ここで気になるのはフレッツ光の「解約違約金」です。
通常なら契約期間中にフレッツ光を解約すると違約金が発生するのですが、光コラボへ転用した場合には違約金を払う必要はありません。

光コラボ転用の流れ

フレッツ光から光コラボへ転用する際の流れは以下のようになります。

 

1.NTTへ連絡して転用承認番号を発行してもらう

2.光コラボへ申し込みをする

3.転用完了

4.利用開始

 

転用を行う際は、必ず転用承認番号を取得する必要があります。
転用承認番号の取得申し込みは下記から行ってください。

 

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加